青巒荘のご紹介

カテゴリー[湯座敷かなやの日記]

木造数寄屋の離れ「青巒荘」は、「椿の間」は平屋、民家風「山法師の間」と数寄屋風「石楠花の間」は二階造り(メゾネットタイプ)で、各部屋とも大正から 昭和にかけての日本建築の特徴を随所に配し、グループ、御家族一緒にロマンあふれるお部屋で、ごゆっくりとお寛ぎいただけます。

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●Posted By かなや 2008年11月20日 18:11